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低体温と病気

こんにちは!Biorusei今泉です!

本来、私達人間の体温の平均36.5℃くらいであり、これは体内の酵素が最も活性化され、働いてくれる温度です。
 
低体温だと、酵素の働きが低下するため、新陳代謝が悪くなり、免疫力も低下し、病気になりやすくなります。
 
体温が1℃下がると、免疫力低下・基礎代謝低下・体内酵素活性が低下するといわれています。
 
体温が下がり、免疫力が低下すると、カゼなどの感染症・病気にかかりやすくなったり、花粉症などのアレルギー症状が出やすくなります。
 
さらに、低体温だと、免疫力が落ちることに加え、体温が35℃になるとガン細胞が活発になるともいわれています。

本来、私達人間の体温の平均は36.5℃くらいであり、37℃-36.5℃は体内の酵素が最も活性化され、働いてくれる温度です。

体温を上げると健康になる?|体温と免疫力の関係とは?

「体温を上げると健康になる」の著者である齋藤真嗣医師によれば、「体温が1度下がると免疫力は30%低下する」そうです。

低体温になると、酵素の働きが低下するため、免疫力が低下します。

かぜ等のウイルスに感染すると、通常は体温を上げてウイルスを死滅させようとしますが、
低体温では内臓の温度が上がりにくく、抵抗力が弱まり、かぜが治りにくくなります。

インキュアティバープロは深部加温器です。
体内温度を上げ、健康的に綺麗な身体を手に入れませんか?


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一心堂整体院内
セルライト・リンパ専門サロンBiorusei
福岡県朝倉郡筑前町新町327-5
TEL:0946-21-5535
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